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お知らせ

事務局からの重要なお知らせ2007

  • 2007/07/18
    ISRLE 2007 (International Symposium on River and Lake Environments)締め切り延長
    日本陸水学会が支援するISRLE 2007(韓国済州島で開催)のアブストラクトの提出締切(講演申し込み)が8月10日に延期されました。当初説明されていたような長いアブストラクトでなくても受け付けてくれるそうです。締め切りが終わったとあきらめていた方々も、これを機に是非ISRLE2007 にご参加ください。

  • 2007/06/19
    第72回水戸大会の参加・講演申込の期間延長
    講演申込の締め切りが一週間延長されました。講演予定の方は7月5日(木曜)までに大会ホームページより申し込みください

  • 2007/05/24
    ISRLE 2007 (International Symposium on River and Lake Environments)公式HP
    韓国陸水学会と信州大学が共催し,日本陸水学会が支援するISRLE 2007(2007年韓国済州島で開催)の公式HPが出来ました.参加申し込みに関する案内はまだ掲載されていないようですが、講演要旨の申し込みの締め切り(7月15日)等が案内されています。

  • 2007/05/24
    2007 年度日韓陸水学会の交流事業「若手研究者の派遣」(pdf)の公募
    日韓陸水学会の交流事業の一環として韓国陸水学会に、当学会会員の中から若手研究者を派遣することを2006年度の総会で決定致しました。2007年度の派遣について公募いたしますので、公募要領(pdfファイル)をご参照の上、多くの会員の皆様のご応募が頂けますよう宜しくお願い申し上げます。
    募集人員:若手研究者2名(日本陸水学会員であること)
    応募締切:2007年10月28日(日)当日消印有効
    派遣先:韓国陸水学会春季大会(2008年3月末頃)

  • 2007/05/02/
    第72回水戸大会ホームページが開設されました
    大会日: 2007年9月10日(月)〜9月13日(木)
    場所: 茨城大学水戸キャンパス(水戸市文京2−1−1)
    参加申し込み:6月28日(木)まで
    詳細は、上記の第72回水戸大会ホームページを参照下さい

  • 2007/04/26/
    "Limnology" 「陸水学雑誌」投稿先の変更について
    2007年4月より,"Limnology" 「陸水学雑誌」の各編集委員会が新しくなることに伴い,投稿原稿の送付先が変わります.原稿を投稿される方はご注意下さい.
  • 2007/03/15/
    学生会員の資格確認について
    2007年度より,学生会員の継続資格確認をおこなうことになりました(学生会員会費振り込み用紙に指導教員確認欄を設けています).学生会員・指導教員各位にはお手数をお掛けしますがご協力のほどお願い致します.
  • 2007/03/14/
    学会紹介パンフレットが出来ました.
    学会員の皆様による新規会員勧誘や雑誌掲載広告依頼等に広く活用頂くことを考えています.

おしらせ&新着情報2007

  • 2007/12/14
    第45回アイソトープ・放射線 研究発表会発表論文募集
    会期:2008年7月2日(水)〜7月4日(金)
    会場:日本青年館(東京都新宿区霞ヶ丘町7番1号)
    発表申込締切:2008年2月29日(金)
    講演要旨原稿締切:2008年4月14日(月)

    • 2007/11/03
      社) 日本河川協会「第10回日本水大賞」の募集
      対象: 水循環系の健全化に寄与すると考えられる活動で、以下のような分野における諸活動(研 究、技術開発を含む)を対象とします。 1)水環境 2)水資源 3)水文化 4)水防災 * その他国際的な連携・技術協力・学会活動
      募集期間:平成19年10月12日(金)〜平成19年11月15日(木)

    • 2007/09/08
      河川整備基金助成事業
      (財)河川環境管理財団では、助成事業の成果全文の公開を開始しました。詳細はホームページよりご覧ください。

    • 2007/07/30
      「猿橋賞」
      「女性科学者に明るい未来をの会」は,自然科学の分野で顕著な研究業績を収めた女性科学者に,毎年,猿橋賞を贈呈しています.
      対象: 自然科学の分野で顕著な研究業績を収めた女性科学者(ただし下記の推薦締切日で50才未満)
      推薦締切: 2007年11月30日(必着)

    • 2007/07/30
      第11回尾瀬賞の募集
      詳細は尾瀬保護財団のホームページ「お知らせ&新着情報」を参照ください.
      募集期間: 平成19年4月1日〜10月31日

    • 2007/07/30
      平成20年度「笹川科学研究助成」募集要項
      財団法人日本科学協会では人文・社会科学および自然科学(医学を除く)に関するものを対象にし,萌芽性,新規性および独創性のある内容をもった研究内容を行う若手研究者に対する助成を行っています.

      応募期間: 平成19年10月1日から10月15日

    • 2007/07/30
      「第10回(2008年)「日本水大賞」募集要項
      (社)日本河川協会では,水循環の健全化を図る上で活動内容が幅広くかつ社会的貢献度が高く,総合的見地から特に優れたものに対して「日本水大賞」を授与しています.
      募集期間: 平成19年7月7日(土) 〜11月30日(金)

    • 2007/06/22
      第12回世界湖沼会議の開催・申込案内
      第12回世界湖沼会議〜将来に向けての湖沼と湿地の保全〜
      開催期間: 2007年10月28日(日)-11月2日(金)
      会場: ジャイプール、インド
      会議参加登録申し込み方法の詳細は、財)国際湖沼環境委員会ホームページを参照ください。

    • 2007/06/15
      大阪大学大学院工学研究科教授公募
      募集人員: 教授1名
      専門分野: 都市エネルギー需給システムのエンジニアリングとその熱環境への影響評価などを扱う都市エネルギーシステム学
      応募締切: 2007年8月31日(金)必着


    • 2007/05/08
      「国際シンポジウムHydroChange2008」
      気候変動や様々な人間活動による水文環境変動を、“源流域から海まで”統合的に扱う国際シンポジウム「HydroChange2008」が京都において開催されます。 登録・講演申込方法の詳細は、総合地球環境研究所ホームページ上の「2nd circular」を参照下さい。
      開催日時:2008年10月1(水)〜3日(金)
      開催場所:京都ガーデンパレス
      共催:総合地球環境学研究所/IAHS/GWSP

    • 2007/04/27
      島根大学汽水域研究センター教授公募のお知らせ
      島根大学汽水域研究センターでは,この度,教授1名を公募することとなりました.詳しくは汽水域研究センターのHP(http://www.kisuiiki.shimane-u.ac.jp)をご覧下さい.
      研究教育分野: 汽水域で起こっている自然環境変化のメカニズムの解明,または古環境情報の解読に関する分野
      応募期限: 平成19年6月30日(必着)

    おしらせ&新着情報2006

    2006年12月15日掲載

    第44回 アイソトープ・放射線研究発表会 発表論文募集

    主催:日本アイソトープ協会会 期 :2007年7月4日(水)〜7月6日(金)締め切り:発表論文は2007年2月28日(水),講演要旨原稿締切は2007年4月16日(月).日本陸水学会は共催団体となります.詳細は,日本アイソトープ協会ホームページを参照下さい.


    2006年12月15日掲載

    第41回近畿アグリハイテク・シンポジウム「水圏環境を探るー湖沼から深海まで」

    日時: 平成19年2月9日(金)12:30-17:30場所: ホテルルビノ京都堀川(2階加茂)京都市上京区東堀川通下長者町,Tel075-432-6161主催: 特定非営利活動法人 近畿アグリハイテクシンポジウムの参加申込:平成19年1月29日(月)までに申込問合わせ・申込先:京都市左京区下鴨森本町15番地(財)生産開発科学研究所内 特定非営利法人近畿アグリハイテク事務局Tel・Fax:075-711-1248, e-mail:kinkiagr@extra.ocn.ne.jp


    2006年12月15日掲載

    日本第四紀学会シンポジウム「自然史研究におけるフィールドの活用と保全」

    日時:2007年2月3日(土)13時-17時場所:日本大学文理学部図書館3階 オーバルホール(京王線「下高井戸」または「桜上水」駅下車)参加費:無料(申し込み不要)先着150名詳細は日本第四紀学会のホームページの「イベント情報」を参照下さい.


    2006年12月13日掲載

    日韓陸水学会の交流事業「若手研究者の派遣」の公募締切の延長

    日韓陸水学会の交流事業の一環として,当学会会員の中から若手研究者を韓国陸水学会に派遣することを2006年度総会で決定致しました.本公募を案内する陸水雑誌Vol.67.No3の発行と,当初予定していた締め切り期日(12月20日(金)必着)との間に時間的な余裕がないことから,締め切り期日を2007年1月12日(金)必着に延長致します.多くの会員の皆様のご応募が頂けますよう宜しくお願い申し上げます.募集人員: 若手研究者2名応募資格: 日本陸水学会会員派遣先: 韓国陸水学会春季大会(2007年3月23日(金)を予定,国立江原大学(韓国江原道春川市))
    提出書類: 履歴書,研究業績目録,主要論文の別刷り(3編以下),発表要旨(A4一枚程度)応募締切: 2007年1月12日(金)必着


    2006年12月8日掲載

    日本地球惑星科学連合ニュースNo.4

    日本陸水学会が加盟している日本地球惑星科学連合 のニュースレターが届きました.リンク先を参照下さい.


    2006年12月7日掲載

    日韓陸水学会の交流事業「若手研究者の派遣」の公募再掲載

    日韓陸水学会の交流事業の一環として,当学会会員の中から若手研究者を韓国陸水学会に派遣することを2006年度総会で決定致しました.締め切り期日が迫っておりますが,多くの会員の皆様のご応募が頂けますよう宜しくお願い申し上げます.募集人員: 若手研究者2名応募資格: 日本陸水学会会員派遣先:韓国陸水学会春季大会(2007年3月23日(金)を予定,国立江原大学(韓国江原道春川市))
    提出書類: 履歴書,研究業績目録,主要論文の別刷り(3編以下),発表要旨(A4一枚程度)応募締切: 2007年1月12日(金)必着


    2006年12月4日掲載

    国際地質科学連合(IUGS)理事会参加申し込み案内(MS-wordファイル)

     学術会議 地球惑星科学委員会より,表題の理事会への(オブザーバー)参加の呼びかけがありました.ご関心をお持ちの方は,ファイルの案内をお読みの上,各自で参加手続き下さい.


    2006年12月4日掲載

    (財)とうきゅう環境浄化財団 2007年度 「多摩川およびその流域の環境浄化に関する基礎研究、応用研究、環境改善計画のための助成研究募集」の募集

    研究対象テーマ:
      1)産業活動または住生活と多摩川およびその流域との関係に関する調査および試験研究
      2)排水・廃棄物等による多摩川の汚染の防除に関する調査および試験研究
      3)多摩川およびその流域における水の利用に関する調査および試験研究
      4)多摩川をめぐる自然環境の保全、回復に関する調査および試験研究
    公募締切日:2007(平成19)年1月15日(月)
    詳細は(財)とうきゅう環境浄化財団ホームページ(http://home.q07.itscom.net/tokyuenv/)をご覧下さい.


    2006年11月27日掲載

    「東京湾環境浄化・修復技術に関するアンケート調査」三菱UFJリサーチ&コンサルティング

     三菱UFJリサーチ&コンサルティングより,表題のアンケートへの協力案内が届きました.商業アンケートではありますが,水域の環境保全に関連するテーマであることからここに案内致します.このテーマにご関心をお持ちの方はリンク先を参照下さい.


    2006年11月2日掲載

    13th ISRLE (International Symposium on River and Lake Environments)*First Circular(pdfファイル)

    韓国陸水学会と信州大学が共催し,日本陸水学会が支援するISRLEの開催案内(2007年韓国済州島)が届きました.詳細は上記のpdfファイルを参照下さい.


    2006年11月2日掲載

    2006年度「信州フィールド科学賞」募集

     信州大学山岳科学総合研究所は多くの若手研究者,さらには高校生・大学生の山岳地域における調査・研究を奨励することから「信州フィールド科学賞」および「信州フィールド科学奨励賞」を創設しました.
    募集期間:2006年10月1日〜11月30日
    詳細,募集要項は信州大学山岳科学総合研究所ホームページより入手ください.


    2006年10月6日掲載

    「地球環境研究総合推進費」19年度新規研究課題の公募

     地球環境研究総合推進費は、地球環境政策を科学的に支えることを目的とした環境省の競争的研究資金です.詳細は推進費ホームページをご覧下さい.公募期間:10月6日(金)から11月17日(金)



    2006年10月5日掲載

    日韓陸水学会の交流事業「若手研究者の派遣」の公募開始

    日韓陸水学会の交流事業の一環として,当学会会員の中から若手研究者を韓国陸水学会に派遣することを2006年度総会で決定致しました.多くの会員の皆様のご応募が頂けますよう宜しくお願い申し上げます.募集人員: 若手研究者2名応募資格: 日本陸水学会会員提出書類: 履歴書,研究業績目録,主要論文の別刷り(3編以下),発表要旨(A4一枚程度)応募締切: 2007年1月12日(金)必着



    2006年10月3日掲載

    国際惑星地球年への協力依頼(pdfファイル)

     日本陸水学会が賛同学協会となっている「地理関連学会連合」(http://wwwsoc.nii.ac.jp/ajg/union/)を通じて,International Geographical Union(IUG, http://www.igu-net.org/)より以下の協力依頼が届きました.関連情報をお持ちの方はpdfファイルをお読みの上8つの委員会(Grandwater, Climate, Earth and Health, Deep Earth, Megacities, Resources, Hazards, and Soil)まで情報をお寄せ下さい.


    2006年10月3日掲載

    日本地球惑星科学連合2007年大会

     会期 : 2007年5月19日(土)〜24日(木) 6日間
     会場 : 幕張メッセ 国際会議場 (〒261-0023千葉市美浜区中瀬2-1)
     主催 : 日本地球惑星科学連合 加盟43学協会(2006/5/18現在)



    2006年9月04日掲載

    平成18年度 自然史学会連合講演会 “教科書で学べない自然史”

    日時:2006年11月12日(日)11:00〜17:00
    場所:神奈川県立生命の星・地球博物館(神奈川県小田原市入生田)


    2006年9月04日掲載

    (財)日産科学振興財団 平成18年度 「学術研究助成」の募集

    応募期間: 9月1日(金)から10月31日(火) Web申請、郵送分とも必着


    2006年8月24日掲載

    第14回日産科学賞 候補者募集

    (財)日産科学振興財団より「日本陸水学会」に推薦の依頼が届きました。
    該当する研究者をご推薦頂ける場合は、日本陸水学会庶務幹事までご連絡下さい。


    2006年8月19日掲載

    男女共同参画学協会連絡会第4回シンポジウム
    「育て、女性研究者!!理工系女性研究者支援の新しい波」

    日時: 2006年10月6日
    会場: 東京大学 山上会館
    詳細は、日本地球惑星科学連合の男女共同参画委員会HPを参照。



    2006年8月19日掲載

    第4回宇宙からの地球観測講演会
    「宇宙からの自然災害の監視と防災」

    日時: 2006年11月8日(水)午後1時より午後5時30分まで
    会場: 大阪府立大学学術交流会館多目的ホール(大阪府堺市中区学園町1−1)
    詳細は、大阪府立大学大学院工学研究科(航空宇宙システム講座、岡本・重研究室HP)を参照。



    2006年8月13日掲載

    日本地球惑星科学連合ニュースNo.3

    日本陸水学会が加盟している日本地球惑星科学連合 のニュースレターが届きました。リンク先を参照下さい。



    2006年8月11日掲載

    第17回国際堆積学会議(ISC2006, Fukuoka)

    日時: 2006年8月27日(日)〜9月1日(金)
    会場: 福岡国際会議場
    大会プログラム(pdf)は大会ホームページよりダウンロードできます.


    2006年7月14日掲載

    契約職員公募(独立行政法人国立環境研究所)

    1. 職種・人員: NIES特別研究員(契約職員)・1名
    2. 専門分野: 水土壌圏環境
    3. 採用予定日: 2006年11月1日
    4. 応募締切: 2006年8月31日
    詳細は国立環境研究所ホームページ「採用案内」を参照


    2006年6月14日掲載

    国際シンポジュウム「地理学とアジア発展」

    詳細は地理関連学会連合会のホームページ「お知らせ」を参照


    2006年6月14日掲載

    第10回尾瀬賞の募集

    詳細は尾瀬保護財団のホームページ「お知らせ&新着情報」を参照.


    2006年6月13日掲載

    大阪市立自然史博物館 第35回特別展
    「大和川の自然−きたない川?にも こんなんいるで−」

    日時:2006年7月29日(土)〜9月18日(月・祝)
    会場:大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール (花と緑と自然の情報センター 2階)
    詳細は大阪市立自然史博物館参照


    2006年6月13日掲載

    第29回極域生物シンポジウム

    日時:2006年11月21日(火)〜22日(水)
    場所:国立極地研究所 講堂 〒173-8515 板橋区加賀1-9-10
    問い合わせ先:国立極地研究所生物シンポジュウム事務局参照


    2006年4月18日掲載

    陸水学会に期待すること

    4月から会長に再就任した小倉紀雄氏の挨拶文を掲載しました。


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