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Limnology
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「陸水学雑誌」
1931年より継続 |
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日本陸水学会
紹介パンフレット |
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日本陸水学会 ホームページ
お知らせと新着情報
事務局からの重要なお知らせ 2013/04/21 更新
その他のお知らせ(公募情報など) 2013/05/26 更新
事務局便り 2012/10/19 更新
- 2013/04/21
日本陸水学会 第78回大会(大津大会)のホームページ開設
2013年9月10日(火)〜9月13日(金)に開催される日本陸水学会 第78回大会(大津大会)のホームページが開設されました。
大会の案内およびURLは、 こちらをご参照ください。
- 2013/04/03
今年から始まる「論文賞」と新「吉村賞」
陸水学会の学会賞はこれまで「吉村賞」が唯一でしたが、今年から、「論文賞」と新しい「吉村賞」とに変わります。「論文賞」は論文を対象に選考が行われ、一方、新しい「吉村賞」は自薦・他薦により若手の受賞候補者を募集します。詳しくは下記公募情報をご参照ください。
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- 2013/5/26
京都大学大学院理学研究科教員の公募について
1.職種・人員:京都大学大学院理学研究科 准教授・1名
2.専門分野:地熱流体論研究分野
地殻内の水や熱の流れを,水文学・地球熱学など,フィールドに立脚した地球物理学的手法によって総合的に理解する研究と教育を推進できる方
3.応募締切り:2013 年7 月29 日(月)必着
4.書類の送付先および問い合わせ先:
〒606-8502 京都府京都市左京区北白川追分町
京都大学大学院理学研究科附属地球熱学研究施設京都分室 鍵山 恒臣
電話 075-753-3792
e-mail kagiyama@aso.vgs.kyoto-u.ac.jp
詳しくはこちらの案内をご参照下さい。
施設の概要はホームページ(http://www.vgs.kyoto-u.ac.jp/)をご覧下さい。
- 2013/05/11
新「吉村賞」の募集
本年より、「吉村賞」は応募により選考します。
自薦他薦は問いません。
日本陸水学会「吉村賞」は陸水研究に新たな貢献をなした本学会会員に対し,その業績を表彰することにより研究を奨励し,陸水学の活性化を図ることを目的とし、1998年に 創設されました。
本賞はこれまで、陸水学雑誌およびLimnologyに掲載された論文を対象として選考されてきましたが、本年より、論文を対象とした賞は創設された「論文賞」に引き継がれ、「吉村賞」は応募により選考する方式に変更になりました。
そこで、2013年度の新「吉村賞」の受賞候補者を募集いたします。
受賞希望者は、日本陸水学会吉村賞選考内規 第3条2(下記)に加えて、応募者の研究業績が陸水研究にどのような新たな貢献をしたのかについて、A4用紙1〜2枚程度の文書も付けて下さい。文書は応募者本人、あるいは推薦者が書いて下さい。
多くの方の応募をお待ちしております。
日本陸水学会会長 熊谷道夫
−記−
応募書類締め切り:2013年5月31日(必着)
応募書類提出先:
183-8509 東京都府中市幸町3-5-8
東京農工大学農学部環境資源科学科内 日本陸水学会事務局
木庭啓介 宛
042-367-5951(tel/fax)
(選考内規では「吉村賞選考委員会委員長宛」となっていますが、応募書類は事務局宛に送って下さい。封筒表に朱で「吉村賞応募書類」とお書きください。)
〈日本陸水学会吉村賞選考内規〉
第1条(目的)
本賞は,本学会会員の中で顕著な研究業績を上げている若手研究者に対して,その業績を表彰することにより,若手研究者の研究活動を促進することを目的とする。
第2条(名称)
本賞は,吉村信吉氏の業績を記念し,日本陸水学会吉村賞(以下吉村賞という)と称する。
第3条(受賞候補者の選考)
吉村賞の受賞候補者は,陸水学の優れた業績を挙げた本学会会員で最終学歴後10年以内の者とする。応募は,自薦・他薦を問わない。なお,再受賞は無い。
2 受賞希望者は,氏名,所属,生年月日,応募研究題目,研究履歴,研究業績リストを記入した応募書類と共に本人の代表的研究論文5編以内を添え,日本陸水学会吉村賞選考委員会委員長宛に提出する。
以下、略(詳細は陸水学雑誌73巻3号末尾に掲載)
- 2013/4/7
国立環境研究所公開シンポジウム2013
〜国境のない地球環境〜移動する大気・生物・水・資源〜
日時・場所:
東京会場 2013 年 6 月 14 日(金)12:00 〜 17:30 メルパルクホール
京都会場 2013 年 6 月 21 日(金)12:00 〜 17:30 シルクホール(京都産業会館 8 階)
問合せ先:国立環境研究所公開シンポジウム 2013 登録事務局 (担当: 佐河、稲垣、加賀見)
〒171-0042 東京都豊島区高松 1-1-11 株式会社ステージ内
Tel.: 03-3958-5292 Fax: 03-5966-5773
E-mail: info_nies2013@stage.ac
詳しくはこちらの案内、および公式ホームページ(http://www.nies.go.jp/sympo/2013/)をご覧下さい。
- 2013/4/7
2013年度信州フィールド科学賞募集
募集対象
「信州フィールド科学賞」: 山岳地域におけるフィールド・ワークを基本として研究している若手研究者(2013年度末で35才以下)
「信州フィールド科学奨励賞」
T種: 陸域の自然・文化を対象にフィールド・ワークを行っている高校生
U種: 「山」におけるフィールド・ワークに基づいてまとめられた大学の卒業論文
受賞
「信州フィールド科学賞」: 1名に賞状および副賞10万円を贈呈
「信州フィールド科学奨励賞」
T種: 1件に賞状および副賞5万円を贈呈
U種: 1名に賞状および副賞5万円を贈呈
募集期間: 2013年4月1日〜6月28日
詳しくはこちらの募集要項をご覧下さい。
- 2013/03/30
第3回「生物多様性 日本アワード」公募(案内)
公益財団法人イオン環境財団では、本年3月1日より第3回「生物多様性 日本アワード」の応募案件を募集しております。第3回を迎える本年は、より幅広い層から優れた取組を顕彰するため、本アワードの応募を公募制で実施し、日本在住の団体・組織・企業・個人による生物多様性の保全と持続可能な利用に関する優れた取組・研究開発を顕彰します。グランプリ受賞者(1件)には表彰状と副賞200万円が、優秀賞受賞者(4件)には表彰状と副賞100万円がそれぞれ贈呈されます。
1.詳細:http://www.midoripress-aeon.net/jp/
2.締切: 5月31日(金)
3.主催: 公益財団法人イオン環境財団
4.後援: 環境省、国連生物多様性の10年日本委員会、株式会社共同通信社、朝日新聞、産経新聞社、日本経済新聞社、毎日新聞社、読売新聞社
5.連絡先:公益財団法人イオン環境財団 第3回 日本アワード 実行委員会 事務局(西原)
6.電子メール:ef●aeon.info(●を@へ変更してください)
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